演習問題について
演習問題の提出の仕方
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演習問題のプログラムは全てTAあてに下の書式に従って電子メールにて送って下さい。
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送信する前に、プログラムがきちんとコンパイルすることが出来、かつ正しい実行結果を与えることを確認してから送信して下さい。
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自分の演習問題が受け付けられたかどうかはここでみることができます。
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演習問題はまとめて一緒に送らずに、問題ごとに別々に出して下さい。
(合計19回メールを出すことになります。)
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メールにSubjectをつける必要はありません。下の書式を必ず守って下さい。
演習問題プログラムの書式
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プログラムのコメント文には次のように自分のアカウント名と名前を書いて下さい。
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メールの本文をそのままFortranでコンパイルできる形にしておいてください。
プログラム以外の解答は、Fortranのコメント文として書くこと。
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プログラムは添付ファイルではなく、一つのメールにカットアンドペーストすること。(左マウスを押して下に動かすと文字が白黒反転します。コピーしたい領域まで進んだら左マウスを離し、挿入したい場所にマウスを持っていって、真ん中のマウスを押すとできます。)
演習問題として提出するメールの内容の例
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! s00x0001
! yamada taro
!
! TA宛の質問やコメントがあればここに書くこと。
!
!
PROGRAM HOMEWORK1
INTEGER I,J,K,L
READ(5,*) I,J
.....
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1行目 : アカウント名
2行目 : 姓、名
3行目以降 : プログラムのコメント、TAあての質問など。
プログラム本体の最初には、どの演習問題か分かるように
PROGRAM HOMEWORK 演習問題番号
と書くこと。
演習問題〆切
| 問題番号 |
締切日 |
提出方法 |
| 演習1,2 |
4/27の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習3,4,5,6 |
5/11の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習7,8,9 |
5/18の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習10,11,12 |
5/25の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習13,14 |
6/1の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習15,16 |
6/8の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習17 |
6/15の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 演習18,19 |
6/22の授業が始まる前まで |
電子メール |
| 分子動力学演習 |
7/31 |
別途指示 |