文部科学省科学研究費補助金 特定領域研究「炭素資源の高度分子変換」 SitemapEnglish
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活動状況

第二回公開シンポジウム

(平成19年1月12(金)~13日(土)、東京大学農学部弥生講堂にて) 写真はこちら

《一日目》

9:05 -
9:10
開会の挨拶(丸岡啓二)(京大院理)
座長:大寺 純蔵(岡山理大工)
9:10 -
9:40
三上 幸一(東工大院理工)
パイ電子系炭素分子の高立体選択的分子変換
9:40 -
10:00
関口 章(筑波大院数理)
ケイ素多重結合化合物を活用した炭素π電子系化合物の構築
10:00 - 10:20 永島 英夫(九大先導物質化学研)
高活性ナノクラスター触媒とπ系化学変換
10:20 - 10:40 小松 紘一(福井工大工)
内包フラーレンの有機合成・フラーレン開口部サイズの微調整
10:40 - 11:00 コーヒーブレイク
座長:丸岡 啓二(京大院理)
11:00 - 11:30 川端 猛夫(京大化研)
アミノ酸を炭素資源かつ不斉源とする4置換炭素含有複素環への分子変換
11:30 - 11:50 大嶌 幸一郎(京大院工)
コバルト触媒を用いた新しい炭素-炭素結合生成反応
11:50 - 12:10 小澤 文幸(京大化研)
ジホスフィニデンシクロブテン錯体の触媒機能
12:10 - 13:30 昼食および総括班会議
座長:大和田 智彦(東大院薬)
13:30 - 13:50 西田 篤司(千葉大院薬)
光学活性希土類錯体を用いる高度分子変換
13:50 - 14:10 西山 久雄(名大院工)
精密設計触媒ヒドリド種から起こす連続的炭素結合生成反応
14:10 - 14:30 山子 茂(京大化研)
ヘテロ元素の高次活用による新しい連続的な分子変換法
14:30 - 15:00

コーヒーブレイク
座長:野崎 京子(東大院工)
15:00 - 15:30 神戸 宣明 (阪大院工)
ビニルグリニャール試薬を用いる遷移金属触媒反応
15:30 - 15:50 西林 仁昭(東大院工)
複数の金属を用いた新規分子変換反応の開発
15:50 - 16:10 村井 利昭(岐阜大工)
イオウ原子の特性を生かした多成分連結反応の開発
16:10 - 16:30

山田 徹(慶應理工)
二酸化炭素の触媒的不斉固定化反応
16:30 - 17:00

コーヒーブレイク
座長:富岡 清(京大院薬)
17:00 - 18:00 《招待講演》
鴻池 敏郎(塩野義製薬(株))
プロセス化学:過去、現在、そして未来
18:30 - 懇親会

《二日目》

座長:丸岡 啓二(京大院理)

9:10 -
10:10
《招待講演》
齊藤 隆夫(高砂香料工業(株))
不斉触媒反応を駆使した実用的合成プロセスの開発
10:10 - 10:30 コーヒーブレイク
座長:石井 康敬(関大工)
10:30 - 11:00 大井 秀一(東北大院工)
sp2炭素-水素結合の位選択的な直接カップリング反応の開発
11:00 - 11:20 松原 誠二郎(京大院工)
水を酸化剤に用いる有機分子変換反応
11:20 - 11:40 小川 昭弥(大阪府大院工)
レドックス活性化に基づく環境調和型酸化・還元反応の開発
11:40 - 12:00 北村 二雄(佐賀大理工)
白金系触媒によるヒドロアリール化反応を用いる高効率分子変換反応の開発
12:00 - 13:00 班会議

 

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