文部科学省科学研究費補助金 特定領域研究「炭素資源の高度分子変換」 SitemapEnglish
Google
 
研究概要
組織
活動状況
会議・シンポジウム
お問い合わせ
内部連絡
Home > 活動状況
活動状況

第五回公開シンポジウム

(平成20年6月16日(月)~17日(火)、仙台国際センターにて)  写真はこちら


《一日目》

座長:丸岡 啓二(京大院理)
9:40 -
10:00
安藤 香織(岐阜大工)
HWE反応によるオレフィンのEZ立体制御法の確立
10:00 - 10:20 石原 一彰(名大院工)
カチオン・π相互作用を利用する不斉環化触媒の合理的設計
10:20 - 10:40 宇梶 裕(金沢大院自然科学)
1,3-双極子を活用する不斉分子変換
10:40 - 11:10 コーヒーブレイク
座長:丸岡 啓二(京大院理)
11:10 - 11:30 神川 憲(阪府大院理)
軸不斉オリゴアリールおよび芳香族縮環化合物の合成手法
11:30 - 11:50 桑野 良一(九大院理)
パラジウム触媒を用いたベンジルエステル類の高度分子変換
11:50 - 12:10 笹井 宏明(阪大産研)
多点制御型不斉触媒の創製
12:10 - 12:30 三好 徳和(徳島大総科)
金属ストロンチウムを用いる新しい合成手法の開発
12:30 - 13:50 昼食および総括班会議、総括班実施グループ打合せ
座長:野崎 京子(東大院工)
14:00 - 14:30 斎藤 進(名大院理)
アミン系配位子/M(OR)型触媒を用いるエノラート種の生成と反応の新展開
14:30 - 14:50 小笠原 正道(北大触化研)
パラジウム触媒を用いた多置換アレンの合成とその立体選択的分子変換     反応への応用
14:50 - 15:10 生越 専介(阪大院工)
ニッケル(0)へのカルボニル基の配位を鍵とする高度分子変換
座長:石井 康敬(関大化学生命工)
15:10 - 15:40 石井 康敬(関大化学生命工)
アルカンおよびベンゼンの炭素-水素結合の活性化と工業化技術への展開
15:40 - 16:00 有澤 美枝子(東北大院薬)
遷移金属触媒を用いる新しい炭素-リン結合生成反応の開発
16:00 - 16:30 コーヒーブレイク
座長:富岡 清(京大院薬)
16:30 - 17:10 《招待講演》
井澤 邦輔(味の素(株))
アミノ酸を原料とする医薬中間体製造プロセスの開発
17:10 - 17:50 《招待講演》
左右田 茂(エーザイ(株)創薬研究本部)
医薬品プロセス化学の可能性と課題
18:30 - 懇親会

《二日目》

座長:野崎 京子(東大院工)

9:40 -
10:20
《招待講演》
大島 正裕(田辺三菱製薬(株))
製薬企業におけるものづくり:CMC研究の役割
10:20 - 10:50 コーヒーブレイク
座長:大寺 純蔵(岡山理大工)
10:50 - 11:20 大寺 純蔵(岡山理大工)
芳香族アセチレンの新合成プロセスとその応用
11:20 - 11:40 河内 敦(広大院理)
o-(フルオロシリル)フェニルリチウムを用いた含典型元素パイ電子系
の構築
11:40 - 12:00 櫻井 英博(分子研)
バッキーボウルの自在構築
12:00 - 13:00 班会議

 

PageTop